ベジアルファ[60g]

価格: ¥1,320 (税抜 ¥1,200)
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ベジアルファ ベジアルファ

生で食べる野菜や、そのまま食べるイチゴ、
洗いにくいブロッコリーなど食品に付着している残留農薬
水洗いだけでは、農薬は完全に除去できません。
また、まな板や包丁、ふきん、スポンジ、調理器具、シンクにも菌が沢山!

ベジアルファ

無害化

野菜、くだもの、魚介類、肉類、米、雑穀、豆類など
食品素材の洗浄・除菌。

ベジアルファ
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安全性

安心してご使用していただくために、
殺菌効果試験を行った、信頼できる研究結果。

試験菌 対象 試験液 1mLあたりの生菌数測定結果
開始時※1 10分後 30分後 60分後
大腸菌 検体対照※2 4.4×105
4.4×105
5.8×103
-
<10
-
<10
5.0×105
大腸菌
(O-157:H7)
検体対照※2 2.2×105
2.2×105
5.8×104
-
<10
-
<10
1.7×102
緑膿菌 検体対照※2 3.5×105
3.5×105
<10
-
<10
-
<10
1.8×105
サルモネラ 検体対照※2 3.4×105
3.4×105
<10
-
<10
-
<10
5.3×105
黄色ブドウ球菌 検体対照※2 3.1×105
3.1×105
8.4×104
-
2.1×104
-
1.0×103
2.9×105
陽炎ビブリオ 検体対照※2 2.8×105
2.8×105
<10
-
<10
-
<10
2.9×105

<10 および <100 : 検出せず 対照 : 精製水(黄色ブドウ球菌は生理食塩水、腸炎ビブリオは3%塩化ナトリウム溶液) 保存温度:20℃- : 試験実施せず ※1 菌液接種直後の対照の生菌数を測定し、開始時としました ※2 検体1gに対して精製水2Lの割合で調整したものです。

ベジアルファ

検体溶液にカンピロバクター、大腸菌(大腸菌、血清型O157:H7、ベロ毒素ⅠおよびⅡ型産生株)、緑膿菌、サルモネラ、黄色ブドウ球菌または腸炎ビブリオの菌液を摂取後、20℃で保存いし、10分、30分、60分後に菌液中の生菌数を測定。なお、あらかじめ予備試験を行い、生菌数の測定方法について検討しました。 [日本食品分析センター:殺菌効果試験 第208100730-001号 / 試験概要:測定方法]

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